SECMNU(機密保護メニュー)

SECMNUAll environments (*ALL)
Threadsafe: No
Parameters
Examples
Error messages

SECMNU

機密保護メニューは AIコマンドの機密保護を設定します。
AIの使用言々はAIを起動したユーザーの使用権限がそのまま
継承しります。
ユーザーに使用権限のないコマンドはやはり起動されたAIも使用することは
できません。
しかしAIにはさらに厳しく使用できるコマンドの制約を加えたい場合が
あります。そのようなときにこの機密保護設定でAIが使用できるコマンドに
制約を設定することができます。
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