AI対話式デバッグの開始 (STRAIDBG)

Where allowed to run: All environments (*ALL)
Threadsafe: No
Parameters
Examples
Error messages
AI対話式デバッグはAIと一緒に対話式のデバッグを行うことができます。
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Parameters

Keyword Description Choices Notes
PGM プログラム Qualified object name Optional, Positional 1
Qualifier 1: プログラム Name
Qualifier 2: ライブラリー Name, *LIBL, *CURLIB
UPDPROD 実働ファイルの更新 *YES, *NO Optional, Positional 2
USRMSG AIにデバッして欲しい内容 Character value Optional, Positional 3
SOFTWARE プロバイダー会社 Character value Optional, Positional 4
AIMODEL AIモデル Character value Optional, Positional 5
OUTPUT 出力 *HTML, *, *PRINT, *PROMPT Optional, Positional 6
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プログラム(PGM)

デバッグの対象とするプログラムとライブラリー名ほ指定してください。
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実働ファイルの更新(UPDPROD)

デバッグ中にデータ・ベースを更新するかどうかを指定します。
通常は*YESを指定してください。
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AIにデバッグして欲しい内容(USRMSG)

何が問題でどのようなことをAIにデバッグして欲しいのかを詳しく説明してください。
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プロバイダー会社(SOFTWARE)

AIの開発会社を選択します。
ソフトウェア会社を選択すると音でその会社が提供するAIモデルを選択することができます。
一度、ソフトウェア会社とAIモデルとして選択して実行すると次にはそれが初期値として最初から表示されます。
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AIモデル(AIMODEL)

ソフトウェア会社別のAIモデルを参照してその中から適切なAIモデルを選択することができます。

F4キー

ソフトウェア会社を選択してAIモデルをF4キーを押すとその会社の登録されているAIモデルの一覧が表示されます。
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出力(OUTPUT)

実行のプラットフオームの場所を指定します。
この値は一度指定して実行すると次回からはその場所が初期値として表示されます。

*

この実行は5250エミュレータ上で実行されます。

*HTML

この実行はブラウザ表示に継続されて表示されます。

*PRINT

この実行結果は印刷出力されます。

*PROMPT

AIへの指示命題を表示します。
その後は5250エミュレータ上で実行されます。
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Examples

None
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Error messages

Unknown
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