AIによるメンバー処理 (WRKMBRAI)

Where allowed to run: All environments (*ALL)
Threadsafe: No
Parameters
Examples
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WRKMBRAI(AIによるメンバー処理)はPDMと同じようなメンバー処理でソース・メンバー毎のAI処理を行うことができます。

1=AIによる生成

社内のある既存のソース・メンバーを生成のモデルとして新しく生成することをAIに指示することができます。
生成の基礎としてのテデータ・ベースを示して生成します。
社内のソースを生成モデルとして生成しますので社内の慣習に沿った違和感の無い自然なソースを生成することができます。

3=AI編集

AIに日本語でソースの修正を指示することができます。

5=AI文書化

AIにソースを日本語で解析したり説明させることができます。

6=AIデバッグ

AIと対話式でプログラムのデバッグを行うことができます。
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Parameters

Keyword Description Choices Notes
FILE ファイル Single values: *PRV
Other values: Qualified object name
Optional, Positional 1
Qualifier 1: ファイル Name
Qualifier 2: ライブラリー Name, *PRV, *LIBL, *CURLIB
MBR メンバー Character value, *ALL, *PRV Optional, Positional 2
MBRTYPE メンバー・タイプ Character value, *ALL, *PRV, *BLANK, BAS, BAS36, BAS38, BASP, BASP38, C, CBL, CBLLE, CBL36, CBL38, CICSC, CICSCBL, CICSCBLLE, CICSMAP, CICSSQLCBL, CLD, CLLE, CLP, CLP38, CMD, CMD38, CPP, DSPF, DSPF36, DSPF38, FTN, ICFF, LF, LF38, MENU, MNU, MNUCMD, MNUDDS, MNU36, MSGF36, OCL36, PAS, PF, PF38, PLI, PLI38, PNLGRP, PRTF, PRTF38, QRY38, REXX, RMC, RPG, RPGLE, RPG36, RPG38, RPT, RPT36, RPT38, SPADCT, SQLC, SQLCPP, SQLCBL, SQLCBLLE, SQLFTN, SQLPLI, SQLRPG, SQLRPGLE, TBL, TXT Optional, Positional 3
OBJLIB オブジェクト・ライブラリー Character value Optional, Positional 4
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ファイル(FILE)

AIによるメンバー処理を行いたいソース・ファイルの名前を指定してください。
ソース・ファイル名を一度指定して実行するとそのソース・ファイル名はユーザー毎に保管されて次回からは初期値として表示されます。
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メンバー(MBR)

処理の対象となるメンバー名を指定してください。
通常は*ALLを指定してください。
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メンバー・タイプ(MBRTYPE)

処理の対象として選択するメンバーのアプリケーション・タイプを指定してください。通常は*ALLを指定してください。
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オブジェクト・ライブラリー(OBJLIB)

コンパイルを指示するときのオブジェクト・ライブラリー名をあらかじめ指定してください。この名前もユーザー毎に保管されて次回からは初期値として表示されます。
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Examples

None
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Error messages

Unknown
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